10000系非貫通型更新車(今風)

注:このページはフィクションです。(笑)


東式鉄道では、昭和38年に登場した8000系の修繕工事を順次進めている。
その中で、昭和63年に登場した10000系の陳腐化が目立ってきてしまった。
そこで、東式鉄道では10000系の修繕工事を試験的に行うことにした。
今回修繕が行われたのは11607F。
主な変更箇所は以下の通り。



〜主な変更箇所〜

 ・前面のデザイン変更(最近流行のデザイン)
 ・全面、側面行き先表示器のLED化。
 ・車内アコモの改善(30000系と同等)
 ・LED方式の車内案内表示器の設置
 ・自動放送の採用

上記のような修繕工事が行われ、現代の車両と並ぶ仕様となった。
車歴はまだ若いのでこれからの活躍が期待される。


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JR東日本205系更新車や、東急新5000系、小田急1000系、名鉄300系のような
「今風」の全面デザインになってます。(笑)
今の車両って、なぜだかヘッドライトが上部に付いてるんですよね。
個人的にはそのデザイン、あまりかっこよく思えないのですが…。(苦笑)





ヽ(`Д´)ノウワァァァン



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